
人的資本経営への注目が高まる一方で、具体的に何から取り組めばよいか分からない企業も少なくありません。
特にIT企業では、エンジニアの採用・定着やメンタルヘルスなど、人材に関する課題への対応が重要です。
本資料では、人的資本経営の基本的な考え方と、IT企業が実践するためのステップをまとめています。
人材への投資を通じて、組織と企業価値を高めたい人事・労務担当者の方は、ぜひご活用ください。
こんな方におすすめ
- 人的資本経営の基本的な考え方を知りたい
- エンジニアの採用や定着に課題を感じている
- 従業員のエンゲージメントを高めたい
- リモートワークやSESにおける労務課題を見直したい
- 評価制度や研修制度を整備したい
- 人的資本経営について社労士へ相談できる内容を知りたい
この資料で分かること
「人的資本経営」とは?
人的資本経営では、人材を単なるコストではなく、投資によって価値が高まる資本として捉えます。
従来の人材管理との違いを比較しながら、基本的な考え方を分かりやすくご紹介します。
なぜIT企業で人的資本経営が大切なのか
人材が事業の中心となるIT企業では、採用・定着や従業員の健康が企業成長に大きく影響します。
IT業界で起こりやすい人材課題と、人的資本経営が求められる理由を解説します。
課題を解決し、人的資本経営を実現するための3ステップ
人的資本経営を実現するには、制度の導入だけでなく、安心して働ける労務環境を整えることが重要です。
労務基盤や評価制度、心理的安全性など、取り組みを進めるための3つのステップをご紹介します。
社労士事務所がサポートできること
人的資本経営を進める際には、現在の労務環境を把握し、自社に合った制度を整える必要があります。
労務監査や就業規則、評価制度の設計など、社労士へ相談できる支援内容を確認できます。
資料を無料でダウンロード
「人的資本経営に取り組みたいが、何から始めればよいか分からない」「現在の人事・労務施策の方向性を確認したい」という企業様におすすめの資料です。
IT企業が人的資本経営を実現するための考え方や進め方を知りたい方は、ぜひ本資料をご覧ください。
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